上野 統氏による 実践 新マーケティング戦略セミナー

【A】「マーケティング基礎セミナー」
  ーより合理的、より成功確率を高める次世代型商品開発戦略、
   「新・日本式ものづくり戦略」の進め方のノウハウを学ぶ
【B】 価格重視の新マーケティング戦略セミナー
  ー価格設定の進め方から価格戦略の立案と実施のノウハウ

本セミナーのポイント

・「戦略」重視で、説得力のある成功確率の高い商品・ブランド企画の
 立て方と価格設定のしかたを習得する
・ロジカルで合理的、一貫性のある流れと明確なアクションプロセスと、
 どんなツールをどこで、なぜ使うかを習得する
・実務経験に裏打ちされた着眼点や発想、「使える」ノウハウをわかりやすく、シンプルに説明する

【A】「マーケティング基礎セミナー」のねらい
 ①「売れる商品」や「ヒット商品」開発に重要な基礎知識や手順
 ② 新たに抜本的にバージョンアップした商品開発戦略の背景や土台
 ③「別格商品」を開発する「新・日本式ものづくり戦略」 の進め方
 ④「新・日本式ものづくり戦略」 のキーポイント、実践上のコツ、ノウハウ

【B】「価格重視の新マーケティング戦略セミナー」のねらい
 ① 顧客満足度を高め、競合優位性を維持し、ブランド価値を高めながら
  利益を確保する戦略的でロジカルな価格設定のしかた
 ② 高価格で商品を売る戦略のつくりかた
 ③ 価格競争市場で持続的増収増益を目指す商品開発と価格設定のしかた、ノウハウ

講師からのメッセージ
2日目の【B】「価格重視の新マーケティング戦略セミナー」は、マーケティングの重要コンセプト、ツールの応用や活用を含んでいます。
復習、再確認を希望される方は初日の「マーケティング基礎セミナー」のご参加を強くお薦めいたします。

この様な方にオススメ

・商品企画、マーケティング、市場調査、技術開発、研究開発などの部署で商品開発、
  事業開発に携わるスタッフや管理者の方々
・画期的な商品、イノベーションを創り出したいとお考えの経営層やその戦略参謀(「軍師」)の方々
・技術、研究開発を含め自社の商品、商品開発を抜本的にバージョンアップさせたいと
 思っていらっしゃる方々
・「売れる商品」にはじまり「別格商品」までを開発するノウハウを習得したいとお考えの方々
・ 本テーマにご関心のある方々

受講者の皆さんへ

「とにかく売れる商品」を開発したい、並のいわゆる「ヒット商品」とは次元の違う画期的な「別格商品」も開発して国内外市場に投入したい、そういった強い思いの実現を目指すのがこの「新・ものづくり戦略」です。
実践的で具体的な思考方法と進め方をできるだけ分かりやすく提案します。

※なおこの「新・日本式ものづくり戦略」 は下記資料を参考にして講師が独自に開発したものです。
・参考資料と引用源:NHK 放映の「日本人論」の番組内容の一部、そこでとりあげられた河合 隼雄著「中空構造 日本の深層」、鈴木 大拙著「日本的霊性」について解説、コメントされた精神科医 斎藤 環氏、人類学者 中沢新一氏、編集工学研究所所長 松岡 正剛氏、その他の方々のご意見

【A】マーケティング基礎セミナー 10:00~17:00

【1】 とにかく売れる商品を開発したい、できればヒット商品も狙いたい。
   主力商品の売り上げも復活させたい
   ~ニーズ情報を収集分析しロジカルに商品開発戦略を構築する
 (1)「売れる」に直結するニーズが決め手
 (2)「決め手」ニーズの探し方
 (3)「売りにいく先(ターゲット)の見つけ方が分からない」ですか?
 (4) ロジカルに効率的に商品化するには? 
 (5)「ニーズを捉えた技術・研究の関わり方」、開発の進め方
 (6) 商品開発4つのステップ

解決したい実務課題例
・そもそものニーズを見つける方法、ユーザーの生の声、本音をどのように聞きだすか。
・海外市場を開拓する場合、ニーズはどう探ればよいか。
・市場から事実を具体的に特定する方法をより深く知りたい。
・確実にヒット商品やヒットカテゴリーを生み出すシステム、組織の作り方。
・ニーズをうまくキャッチしていない新製品(新規性がない)を
 どう打ち出していくべきか、重要な視点などあれば。
・市場においていかに新規顧客を開拓し、既存顧客を維持・継続するか、
 それが実践できていない。
・競合も同じやり方で攻めてきた場合と、その中でも競合優位性を保つポイント。
・お客様にヒアリングしても新たなニーズが把握しにくい。「もっと安くしてくれ」
 および「品質を良くしてくれ(クレームないもの)」しか言ってもらえない (BtoB)。

【2】 商品開発を抜本的によみがえらせるために、知られざる日本人の底力を再発見する
   ~職人の匠の技によるものづくりは世界で高い評価を得ているのに、
    なぜ日本企業の多くが開発した商品は苦戦が続くのか?
 (1)ものづくり復活に欠かせないカギのひとつ言われてみて初めて気づく日本人特有の考え方
 (2)これが大きな力を発揮するという日本人の根源的な力

解決したい実務課題例
・結果がでるマーケティングは何だっけ?ということの確認と気づき。
 売れないという現状からの脱出。
・事業部全員の向く方向性が定まらない。
 経営層と現場とのとらえ方、認識の相違がなかなか定まらない。
・コモディティ化し伸びなくなったブランドを
 どのように復活させていくのかが大きな課題。
・商品開発やブランド構築の中で技術・研究の関わり方。
・中・長期的な技術開発の方向性の決め方。
・小規模な会社なので、マーケティングに専門の担当がいる訳でもなく、
 事業部人数も少ない中で、マーケティング面で一番何にリソースをさくべきか、
 何を重視すべきか。
・商品開発、マーケティング戦略の実務担当者を育成、指導するためのツボはなにか。

【3】新・日本式ものづくり戦略
   ~バージョンアップして次世代型に進化させ
   「別格商品」を開発する(ハード、ソフト、サービス、BtoC,BtoB 国内外市場)
 (1)「新・日本式ものづくり戦略」の仕組み 革新的、シンプル、深い
 (2)「新・日本式ものづくり戦略」、開発の流れ
 (3)多くのヒントを与えてくれる具体例で「新・日本式ものづくり戦略」のキーポイントを把握する

  • 商品コンセプト(どんな商品を作るか)はそもそも何を目指せばいいか
    その画期的な内容とは
  • 商品コンセプトはだれがつくれば最適となるか
  • 商品コンセプト開発は先ずなにから始めればいいか? 技術開発は?
  • 商品コンセプトづくりに必ず取り入れなければいけないのは?
  • 具体例(BtoC BtoB):「 真のニーズ」を見つけられるかどうかで開発する商品が全く変わってしまう
    技術開発も一変する
  • 具体例(BtoC BtoB):「別格商品」開発の命、「真のニーズ」の掘り起こし方、活かし方
  • 商品コンセプトと商品そのものだけでなく、設計・仕様、調達、製造、……などにも「真のニーズ」を活かして使う
  • 「別格商品」は高めの価格設定で売れる、利益もしっかり確保する
  • 新商品市場投入後、商品の育成は具体的にどうすればいいのか
  • 「別格商品」の開発の仕組みづくりはどうすれば良いか
  • ブランドを創る、育成するには
  • 「すべて『戦略的』 に」とは具体的になに?
  • 「顧客第一」、「顧客満足」ではなく、「 顧客価値」でもない「新・日本式ものづくり戦略」では…
  • 「新・日本式ものづくり戦略」シンプルで合理的 「別格商品」開発の4 つのステップ
  • 「新・日本式ものづくり戦略」、ジョブズの商品開発戦略と何が違う?
  • 「ジョブズ超え」には何が重要か? 本当に超えられるのか?
  • 「別格商品」成功のための極意は…

解決したい実務課題例
・なんといっても成果がでないこと。
 アウトプットまでのプロセス、手法はかなりすごいものだと思っているが、
 他社もやっている訳でそこに同質化を生み出す土壌があるのでは?!
 というジレンマがある。
・現在の主力商品の売り上げ鈍化に対して、具体的な戦略、打開策がみえていない。
・飽和市場の中で、継続的なヒット商品を作る流れ(開発から営業)。
・お客様が気づいていない真のニーズがよく見えていない。
・従来の主力製品を陳腐化させる程のイノベーション、新商品化の方法。
・差別化できない商品の売り方、BtoBにおけるマーケティング方法を知りたい。
・企業ブランドを醸成しながら同時に売り上げも上げていくにはどうすればいいか。
・必要性の高い研究開発をするための商品コンセプトのみがきあげの方法が
 確立されてないこと。

上野 統氏による 実践 新マーケティング戦略セミナー「新・日本式ものづくり戦略」

【B】価格重視の新マーケティング戦略セミナー 10:00~17:00

【1】実務の価格設定、価格戦略の課題をどう解決するか
 (1)価格設定の進め方がロジカルで合理的なステップになっていない
 (2)価格設定の根拠があいまい
 (3)社内全体で納得した方向に進むための価格の説明方法が分からない
   そもそも顧客はどの判断軸で高い、安いというのか
 (4)具体例:社内で価格についていろんな意見があるとき、どうまとめればいいか
 (5)具体例:当社販売価格の妥当性、お客様購入価格の納得性、どうバランスさせるか?

解決したい実務課題例
・具体的にどの観点やどういった切り口で体系的に価格戦略を立案するのか。
・主力新製品の価格設定で迷走。
・市場にないもの、お客様が価値を価格にできないものなどの合理的な価格の設定方法。
・コスト積み上げで見積もるが市場の求める価格とマッチしていない。
・コスト低減による利益確保が求められ、結果的に商品と価格のバランスが悪化してしまう
 販売にも結びつかない。
・関係者や幹部を納得させうる論理的な価格設定の方法。
・新しい市場へ参入する際の戦略立案、価格戦略。
・価格設定は事業の将来を決めるぐらい重要でありながら、
 これまで深く検討されていない。

      
【2】高価格商品・ブランド戦略:高い値段でも喜んで買っていただくには
 (1)「『安いから売れる』『安くしないと売れない』という認識が社内で強い」
 (2)具体例で検証:「高価格を納得して買っていただくためになにをすればいいか」
 (3)具体例:「世の中になかった商品を成功させるブランド戦略」のコツ
 (4)具体例:高価格戦略を成功させた具体策とそのポイント
 (5)高価格商品・ブランドの成功原則は要するに…

解決したい実務課題例
・チームメンバー、社内が「安くすれば売れる」ムードになりつつある。
 値下げ傾向に進まないようにしたい。
・高い値段でも納得されるにはどうすべきか?
・当社で「プレミアム」と言っている商品は「高額」なだけでは?
 という疑問もあるのでそこを明確にしたい。
・高価格商品の戦略が明確ではない、機能・性能比較のみになっている。
・市場がない全く新しい市場への新商品を投入する場合の価格設定。
・機能(効能)の高い素材が見つかっても、コストを価格に上乗せすることはできない
 といった理由で断られる(BtoB)。
・原価比率が高く、原材料費の価格変化で利益率が左右されやすい。
 高価格を実現するためのアイディア不足。

【3】利益確保の価格戦略 
 (1)「値下げしないと売れない、値引きすると利益がでない」のジレンマ
 (2) 価格に敏感なお客様の多い市場で売上と収益を伸ばすには
 (3)そもそも「新規事業、新商品開発では利益は大きければ大きいほど良い」は本当か
 (4) 新規事業、新商品開発で利益をあげて成長する最適戦略
 (5)具体例:お客様の商品満足度と価格納得感を高めながらも
   利益はしっかり確保する戦略的価格設定の進め方

解決したい実務課題例
・売上向上の為には安い価格で、たくさん売るしかないのか。他の手段はないのか?
・当社は業界内で下位メーカーに位置付けられており、ブランド力も高くないため
 価格競争になると負けるケースが多い。どうすれば上位メーカーに太刀打ちできるか?
・新商品開発を戦略的に進めていきたい。現在は感覚的になってしまっている。
・コンペティター(他社)と比較する際、価格と品質の軸しかなく、
 本質的な考え方が分からない。
・Win-winの価格設定方法と取り組むべきこと。
・BtoBの場合、ターゲットの顧客の決め方が分からない。
・後発企業が先発企業に追いつく、追いこすためにはどうすればいいか。

【4】価格戦略が勝ち残りのカギをにぎる
 (1)具体例:技術力で世界をリードした有力企業の主力製品がなぜ価格競争で赤字になるのか。
   売れば売る程赤字が増えるのになぜ売り続けるのか?
 (2)具体例:「差別化」しているのに価格競争から抜け出せないで一層厳しい状況に
   追い込まれてしまうのはなぜか
 (3)具体例:コモディティ化した商品や売れなくなってしまった主力商品、最適の戦略、対応策は?
 (4)具体例:流通大手CVSのPBの価格・商品戦略にメーカーはどう対応すればいいか?
 (5)具体例:他社より高い価格だけども高品質の商品、価格に厳しい得意先をどう説得し、
   どう売るか?(BtoB)
 (6)具体例:海外市場で低価格ライバル商品が多い中、どう高価格商品で市場開拓すればいいか
  (BtoB)
 (7)成功する価格戦略、商品戦略で継続的に増収増益を達成するにはどうすればいいか?

解決したい実務課題例
・市場競争の中で勝ち抜ける価格決定論理とプロセスを学びたい。
・価格競争になった場合の対処、考え方。
・BtoB企業との取引では、ロジカルに値下げを要求されます。
 どのように値下げを回避したらよいか。
・技術によって付加価値を付与する際の着眼点、コストと価格のバランス。
・海外展開をする際、国内同様に高価格高品質戦略をとりたいが、
 現実では価格で受注できないことが多い。
 どうすれば解決できるか。
・競合優位性が打ち出せない場合、価格戦略は中長期でどうすればいいか。

【5】深堀りケーススタディ
 リアル具体例で徹底分析:消費マインドが冷え込んだとき、
 主力商品・ブランドの売上・シェアアップ、増収増益は可能か、価格戦略はどうする?

 ●あなたならどうする:講師が行った価格戦略構築の実際と当事者しか知りえない舞台裏を
  参加者にバーチャル体験して頂きます

 (1)三重苦の厳しい市場環境。消費者は財布のひもを固くしめ、
   流通からは更なる仕入れ価格切り下げと販促奨励金増額の強い要求、他社からは安値攻勢
 (2)営業は特売連打で売り上げをつくる、特売価格はどんどん下がる。
   収益は減り、ブランド価値も崩壊の危機に
 (3)まず商品・ブランドの現状を把握し課題を明確にする。
   マーケティング部門の意見と立場をハッキリさせる
 (4)主力商品の販売戦略や価格戦略、その変更やリニューアルに役員は慎重、営業は猛反対
 (5)「価格を下げなくても販売量を落とさない、かつ増収を目指す戦略」を立てられるか
   そのためには…
 (6)カギとなる市場情報を収集・分析して戦略的にビジネスチャンスを特定する
 (7)練りあげた価格戦略で役員、営業を説得する、客先バイヤーに納得して頂く
 (8)「ブランド価値を高め」「ぶれない価格施策」を「戦略的に構築し」「市場で結果を生む」
 (9)実務では「結果がすべて!」実際にはどうだったのか
   このリアル具体例から学べるキーポイントはなにか

解決したい実務課題例
・利益確保の価格戦略立案方法。
・中長期に売上を上げ続ける、維持できる価格の決定方法。
・流通企業とのパートナーシップ形成(しかも win-win)。
・価格にとらわれないロイヤルカストマーを多く作っていくにはどのような事が大切か。
・「条件」しか頭にないような営業に対する商品・価格説得と取引先への商談テクニック。
・商品・ブランドのロングライフ化を目指す場合、価格戦略はどうあるべきか。
・消費税の増税対応(値ごろ感が失われる)。

※内容は、変更される場合があります。また、進行の都合により時間割が変わる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※昼食は、12:00~ 13:00の予定です。また、進行の場合によりプログラムの時間割に変更がある場合がございます。予めご了承ください。

受講者の声

・マーケティングの基本について分かりやすく、納得できるよう教えていただけました。
 技術者、研究者にとっても有意義な内容だったと思います。
・ニーズギャップとブランディングの大切さを十分実感できた。
・主力商品、主力ブランドでの増収、増益を立案することが重要とされている点、
 社内にロジカルに価格戦略を説明する方法について理解が深まった。
・商品開発~販売戦略までトータルに学ぶことができる内容でありよかった。
・グループワーク等、みんなで考える時間がありよかったと思う。

講師

上野 統(うえの・おさむ) 上野統マーケティング塾 塾頭
1962年 早稲田大学卒業。
1965年 米国コロンビア大学大学院経営学部(ビジネス・スクール)留学。
株式会社博報堂、日本コカ・コーラ株式会社、ジョンソン株式会社取締役マーケティング統括部長を経て現在、上野統マーケティング塾 塾頭。
30年を越すマーケティングの実務経験をベースに、実践的なマーケティングの戦略と実施が得意。専門はマーケティング戦略、新商品・新規事業開発、新規市場参入、既存品育成・再活性化、ブランドの開発・強化拡大、価格戦略立案、消費者とのコミュニケーション、広告・販促、市場調査、マーケティング人事・組織、マーケティングと経営など。実践的なマーケティング教育・研修、コンサルティングでも活躍中。

対象

・商品企画、マーケティング、市場調査、技術開発、研究開発などの部署で商品開発、
  事業開発に携わるスタッフや管理者の方々
・画期的な商品、イノベーションを創り出したいとお考えの経営層やその戦略参謀(「軍師」)の方々
・技術、研究開発を含め自社の商品、商品開発を抜本的にバージョンアップさせたいと
 思っていらっしゃる方々
・「売れる商品」にはじまり「別格商品」までを開発するノウハウを習得したいとお考えの方々
・ 本テーマにご関心のある方々

会期・会場

 
開催日
開催時間
開催地
第59回【A】2015年 7月 7日(火)
【B】2015年 7月 8日(水)
10:00~17:00東京
第60回【A】2015年 11月12日(木)
【B】2015年 11月13日(金)
10:00~17:00東京

【会場】日本能率協会・研修室(東京・港区)
※開催会場は変更する場合があります。その場合は別途ご案内いたします。

【定員】 36名(10名に満たない場合は延期する場合があります)

参加料(税抜)

 
2日間参加
1日間参加
日本能率協会法人会員89,000円/1名49,000円/1名
上記会員外99,000円/1名59,000円/1名

・参加料にはテキスト、昼食費が含まれております。
・本セミナー開催最終日の消費税率を適用させていただきます。

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